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ごあいさつ

はじめまして、

ウルフのすてきな写真館 と申します。
 
 
「あなたの専属カメラマンになりたい」

それが、私たちの夢です。
 
 
長い人生を歩んでいく、

二度と戻らない大切な軌跡。
 
 
いつか、こんな写真があってよかったと

思っていただけるような、

そんな写真を残していきたいと思っております。
 
 
みなさまと末長くお付き合いを

させていただけましたら幸いです。

ウルフのすてきな写真館のコンセプト

カメラマンとして思うことは、今まで撮影させて頂いたご家族、1人として同じ方はおられません。
ご家族の物語はどんな形なのか、どんな想いなのか、お1組ずつ寄り添いながら、お写真を残したいと思っています。
だからスタジオでは、特別な空間でありながら、プライベートな貸切で撮影させて頂きます。 
おしゃべりしたり、遊んだりしながら、一緒にすてきな時間を過ごさせて下さい。 
 
小さい手、小さい足、そこにあるシワ、笑った顔、泣いた顔、それらは時間と共に変化していくものであり、写真でしか残すことが出来ない大事なものです。
しかし、これまで撮影したけれど高額になるため、あきらめてしまった写真はないでしょうか?
当店では、そんな一つ一つを丁寧にたくさん残していきたいから、撮影させて頂いた写真データは、全てお渡ししています。 
そして、10年後、20年後、将来ふと見た時に、今のこの瞬間を思い出すものになればいいなと思っています。 

データは、パソコンで見たり、SNSにアップしたり、遠くのご家族に贈ったり。たくさんのお写真を、普段の生活の中で気軽に楽しんで頂きたいです。 
 
又データがあれば、プリントやアルバムという形で、大事な時間を、将来へ簡単に残すことが出来ます。 
長い将来、データの再生機器は、時代と共に変化します。アルバムやプリントされたお写真は、時代の変化に左右されることはありません。 
 
紙面に残す写真というものは、データのように、毎日見たり使ったりすることはないかもしれませんが、20年後、30年後まで、それが「残っていること」を、大事にしていけるような写真館のあり方も考えております。 
 
今まで歩んでこられた物語を、将来へ紡ぐこと。
私たちがカメラマンとして大切にしていることです。

大切な今日の写真を未来へ飾る。

カメラマン


菊池 友宏 (きくち ともひろ)

<故郷>     愛媛県
<好きなこと>  自転車で街を散策すること
<特技>     料理
<人生の糧>   日本一周の旅
<今に至るまで>
写真の専門学校(在学時、水野賞受賞)卒業
コマーシャルスタジオ勤務
個展開催
写真館勤務
ウルフのすてきな写真館 独立
 

菊池 真那美 (きくち まなみ)

<故郷>     大阪府
<好きなこと>  絵を描くこと
<特技>     水泳
<人生の糧>   吹奏楽部
<今に至るまで>
京都の美術大学 卒業
京都の写真館勤務
写真事務所 設立
ウルフのすてきな写真館 独立


ウルフ店長 (ぬいぐるみ)

<好きなこと>   撮影を見守ること
<嫌いなもの>  洗濯機
<特技>     背中に子どもを乗せること
 
◆ instagram (カメラマンアカウント)

創造する道具

9月・10月の土日祝はいっぱいになりました。ありがとうございます。11月の土日もあとわずか、平日は空いているところもございます。